ひとこと解説~菊池病とは?
2025/06/26
ひとこと解説~菊池病とは?
菊池病(Kikuchi病)は、正式には「壊死性リンパ節炎(かいしせいリンパせつえん)」と呼ばれる病気で、主に若い女性に多く見られる原因不明の良性のリンパ節炎です。1972年に日本の病理医・菊池昌弘医師によって初めて報告されたため、「菊池病」とも呼ばれます。
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主な症状:
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首のリンパ節の腫れ(痛みを伴うこともある)
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発熱(38~40度程度)
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倦怠感
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発疹(まれに)
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関節痛
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好発年齢・性別:
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20〜30代の若い女性に多い
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原因:
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明確には解明されていない
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ウイルス(EBウイルス、HHV-6など)や自己免疫の関与が疑われているが、確定的なものはなし
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【 当院の特徴 】
店内は木目調で、落ち着いた雰囲気の整骨院になります。
ベッド数が2床と少なめですが、その分、患者様お一人お一人の痛みに寄り添った温かみのある施術が受けられます。
院内には道路から段差なく直接入ることができるので、足元が不安な方やベビーカーでお越しのママさん、パパさんにも好評です。
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